仏像仏画

仏像仏画 · 30日 4月 2018
現在は当寺にありません。ある方へのプレゼンとして求めました。素焼きで、黒い塗料が全体に塗られています。日本一の出世頭である豊臣秀吉が信仰していたのが「三面大黒神」です。明治の初めに関西を中心に「三面大黒神」信仰が大流行したそうです。その頃の像だそうです。
仏像仏画 · 24日 3月 2018
遠藤昌益の描いた「妙見大菩薩」の掛軸の一部です。 古四天王大権現の掛軸と一対ですが、妙見菩薩だけを取り上げました。 昌益は秋田藩の湯沢城代佐竹南家(現越後湯沢市)のお抱え絵師でした。 下の絵には、中左・水天 中右・三面青面金剛 下中央・妙見菩薩 下左右・二童子が描かれています。
仏像仏画 · 13日 3月 2018
このお不動様の掛け軸は、毎年1月のお焚き上げに使用するつもりでお招きしました。 お焚き上げ当日は風の強い日もありますので、悪くなる心配があり、別の掛け軸を使用しています。
仏像仏画 · 05日 3月 2018
日天 月天
仏像仏画 · 03日 3月 2018
愛染明王様をお迎えしたのは、5年ほど前になると思います。意外と大きく、御本堂には台座なしで、お祀りしていました。愛染明王様には十二の大願があり、その内の「女性に善き愛を与えて良い縁を結び、結婚後は善根となる子供を授ける」ことから、女性の間に縁結びの仏様として信仰されるようになったのでしょう。
仏像仏画 · 20日 2月 2018
当寺の摩利支天画
仏像仏画 · 13日 2月 2018
成田山新勝寺
仏像仏画 · 13日 2月 2018
滋賀県長浜市早崎町1821
仏像仏画 · 13日 2月 2018
宇賀神(うがじん)は弁財天と結びつき、弁天様の頭部に乗ったお姿を目にすることが多いと思います。 宇賀神像たけで祀られているところは、あまり目にしたことはありません。
仏像仏画 · 13日 2月 2018
3年ほど前にお招きした阿閦如来の懸仏です。

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